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International留学・国際交流

高雄餐旅大学 交換留学レポート2018年度・伊藤綾香さん

更新日:2019年2月8日(金)
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台湾 高雄餐旅大学に交換留学している伊藤綾香さんのレポートを紹介します!(2018年9月~2019年1月)

 

2018年12月・2019年1月

 大家好(皆さん、こんにちは)!京都学園大学 バイオ環境学部 2回生の伊藤綾香です。先日、ついに台湾留学期間が終了し、私は日本に帰国しました。留学を無事終えることができた喜びと、たくさんの思い出が残されたこの場所を離れなければならないもの悲しさがあり、帰路の飛行機の中での私の心境は複雑なものでした。

 今回のマンスリーレポートは、私が台湾で得た経験等について記す最後の機会です。その“最後”に書くべきことは何だろうかと、先月分のマンスリーレポートを提出した時からずっと考えていました。初めての交換留学、初めての長期海外滞在、初めての寮生活、初めての台湾…と初めて続きの4カ月間はあまりにも早く過ぎ去ってしまい、あとは期末試験を残すのみとなった帰国1週間前の私はナーバスな気持ちでいっぱいでした。そして、ナーバスになっている間も着々と時間は過ぎ、寮に住む学生や留学生が試験を終えて故郷や自分の国に帰っていきました。

 私がお世話になった日本語学科の生徒、中でも私と多くの時間を過ごしてくれた友達は、自分の故郷に帰る前に私と過ごす時間やメッセージカード、手紙を残してくれました。それが何よりも嬉しくて、私をより台湾から離れたくない気持ちにさせ、その時“この留学期間を半年から1年に切り替えることはできないんだろうか?”と私は本気で考えていました。

メッセージカードや手紙

 

 私にとって、この留学の1番の成果は彼らに出会えたことだと思っています。

 初めて訪れた台湾の地で、親元や見知った友達から離れ、日本語が当たり前のように通じる国から離れ、私が京都学園大学で学んできた“バイオサイエンス”という分野からも離れ、親戚も知り合いも誰もいない場所で一から人間関係を構築したり、これから生活していかなくてはならないという不安は、台湾に来た当初から私の心に重くのしかかりました。しかし、そんな不安も彼らが私に歩み寄り、日々のコミュニケーションや共有できる体験をしていくうちに解消されていきました。

 また、高雄餐旅大学での学習に関しても、自分にとって馴染みのないサービス業やホテル・旅館のおもてなしといったことを中国語で学ぶにあたり、彼らは良きお手本としてわからないところや知っておくといいことなどを教えてくれました。自分の力だけではどうにもできず、授業についていくのが本当に大変な教科もありましたが、私の勉強に根気強く付き合ってくれたり、わからないことに遭遇した時そっと助け船を差し伸べてくれた友達のおかげで最後まで授業を受け続けることができました。

 

 さて、話は変わりますが、留学期間最後のひと月は学校のイベントも個人的なイベントも盛りだくさんの月となりました!楽しい思い出をたくさん残そうと台湾人の友達と頻繁にお出かけをしていたのですが、寮の門限が厳しかったのでこの頃からよく友達の下宿先にお邪魔していました。学校の厳しい校則や制約のない場所ということもあり、友達の普段ではお目にかかれない様子や意外な一面などが見え、一気に親密度を深めることができました。

 12月の中頃は仲良くしている友達に誘われて、日本で有名なアニメ作品の同人即売会に参加しました。台湾でも日本のアニメや漫画は高い人気があり、現地の本屋さんに行くと中国語に翻訳されたものが数多く販売されていました。友達の出店しているブースを少し手伝わせてもらっている最中に同じ大学の学生にばったり会うこともありました。こういったイベントに参加するのは初めてで、そんな機会をポンと与えてくれた友達には感謝したいです。

 

 年末最後の授業日の前の日はお休みで、高雄85ビルの会場を貸し切っての日本語学科期末大会(忘年会のようなもの)が行われました。ドレスコード?のある正式な食事会で、パーティ会場の大きさと学科生全体で行われるスケールのでかさに驚かされたことを覚えています。私のクラスメイトである2回生が主にイベントの出し物や歌やダンスといった演目を決め、参加者を楽しませる工夫を凝らしていました。最後には高雄餐旅大学に交換留学している日本人5人へサプライズでビデオメッセージとプレゼントがあり、本当に驚かされました。こういったサプライズは初めてで、うれしさと困惑でうっかり泣いてしまいました。ほんとうにほんとうに嬉しかったし、皆のおかげで今までの留学期間の中でも忘れられない1日となりました。

 

 年末と年明けを含め4日間の休みには、9月末に行って以来の台中へ旅行に行きました。台中出身の友達のお家にお世話になり、以前には行けなかった様々な場所を見て回りました。一中街というたくさんのお店が立ち並ぶ場所や、友達が引っ越す前に住んでいた静宜という場所へ出かけました。台中はバスシステムが行き届いており、運賃も原則無料のため、移動には基本バスを使っていました。行く先々で美味しい食べ物や優しい人に出会い、お世話になった友人宅でも厚いおもてなしを受けたりと、とても有意義な年末&新年となりました。

 

 この4か月間は先生にも友達にもクラスメイトにもルームメイトにも恵まれ、とても充実した留学体験を得ることができました。体調を崩したり、言葉の壁に悩まされ落ち込んだりと、困ったり挫折しそうになったことは幾度もありましたが、優しい友人たちと頼もしい先生に助けられ励まされて今回の留学を無事終えることができました。ほんとうに感謝してもしきれません。この留学を経て、私も彼らのような優しさと逞しさと明るさを持って、人と接したいと思うようになりました。これからも引き続き中国語を勉強して、彼らが日本に来た時に道を案内し、もてなせるように日々努力していきます。

 レポートはこれで以上となります。もし台湾に行きたい、行こうか迷っているという方がいれば、ぜひ行くことをおススメします。かつて“麗しの島”と呼ばれた所以がわかるくらい、太陽と美しい自然、心暖かな人々があなたを待っていると思います!

それでは、後會有期(またどこかで)

 

 

2018年11月

 大家好(皆さん、こんにちは)!京都学園大学 バイオ環境学部 2回生の伊藤綾香です。日本ではいよいよ冬の寒さとなってきたようですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?私の留学先である台湾の高雄市は、まだまだ暖かいです。

 さて、今回のレポートでは中間テストの結果や授業の状況等についてお伝えしたいと思います。

  

 まずは115日~9日に渡って行われた中間考査についてですが、各教科における試験は紙面及び学校のHPで受ける筆記テストと特定のテーマに対しグループで行うプレゼンの主に2つの形態で行われました。授業内で前回の講義のおさらいを行う小テストはいくつかの教科であったものの、この中間テストは留学先で受ける初めての正式なテストで、テスト前はとても緊張していたことを覚えています。というのも私が受けている授業は中国語で進行するものが多く、留学に来たばかりの頃に英語での授業進行を想定していた私は大いに驚くこととなりました。先生の話す中国語に耳がついていけず、ノートをとることも困難だった私にとって、中間試験はとても恐ろしいものでした。

 しかし、予想に反し中間テストの結果はおおむね80点台を超える出来で、自分でも逆に驚く結果となりました。実は、日本語学科の授業のテスト問題における出題文は主に日本語で、日本語学科以外の授業のテストに関しては全て英文での出題だったため、授業で取り扱った内容をカバーしていれば問題なく回答できるように作成されたものでした。また、プレゼンに関してもパワーポイント自体は中国語で作成したものの、発表の際は日本語を使って行ったため難なく発表をこなすことができました。

 大きなプレッシャーを抱えてテストに挑んだ分、結果を不安に思う気持ちもあったものの、テスト明けの私の気持ちは晴れやかでした。

 

  最近の授業においては、留学に来たばかりの頃と比較して圧倒的に先生の言葉を理解できるようになったと感じています。中国語の語彙が増え、それらを聞き取る力がついたため、先生の話す言葉の中でわかるものからその内容を推測することができるので、少しずつノートをとることができるようになってきました。ただし、やはり私の語彙は乏しく、おおまかな話の内容はプラスの事柄かマイナスの事柄か、あるいは話の前につく接続詞の言葉から内容を推測するのでまだ精一杯の状況です。なので、もっともっと中国語における文語や表現に触れ、自分の頭の中にインプットしていきたいと思います。

 私が高雄餐旅大学で受けている授業は、基本的に英語で授業進行が行われる中国語の授業と、中国語または英語を使って行われる英語の授業、中国語(時に日本語)で行われる日本語学科の授業の主に3つに分けられます。いつも苦戦しているのは “中国語(時に日本語)で行われる日本語学科の授業” で、まずノートを何語でとるか迷います。また、先生の話す内容で重要なポイントをノートに書く際に何語か迷っているうちに先生は別の話に移っているといったことはよくあることで、毎回ものすごい集中力を消費して臨む授業もあります。

中国語・英語・日本語が入り乱れるノート

 

 また、留学先の大学は自分の選択した授業の他に、高雄餐旅大学の教授や外部講師を招いた講演会に自由に参加するといったことが可能です。先日、私は日本語学科の学科長および教授主催の日本茶の歴史・文化に関する講演に参加しました。

 普段の日本語学科の授業でも感じていたことですが、日本文化に関する講座を留学先で聴講するというのは何とも不思議な感覚で、おもしろい体験だなとしみじみ思います。自分が知った気でいたことも実は違ったという発見や、日本人ではない観点から日本文化を見たり教わったりするといった、とても貴重でなかなか得がたい経験を自分が享受できていることに感謝するばかりです。

 この講演ではお話を伺うだけでなく、教授の私物の茶器を使って点てたお茶や日本のお茶菓子をいただくこともできたりと、とても有意義な時間を過ごすことができました。機会があれば、今後も積極的にこういった講座に参加していこうと思います。

日本製の茶器や茶葉、お茶菓子

 

 今回のレポートはここまでとなります。

それではまた、再見(さようなら)~!!

 

2018年10月

 大家好(皆さん、こんにちは)!京都学園大学 バイオ環境学部 2回生の伊藤綾香です。台湾にある国立高雄餐旅大学に留学を始めて、早2ヵ月が経ちます…。台湾の食べ物や気候にも慣れ、晴天続きの日々も快適に感じられるようになってきた今日この頃です。

 さて、今回のレポートでは台湾の季節行事(9月・10)について、皆さんにお伝えしたいと思います。

  およそ9月に遡りますが、台湾での留学生活を始めて初の土日は3連休でした。台湾に来てまだ日も浅く、慣れないことばかりでパニックの連続だった平日が終わり、待ちわびていた安息の休日。私は普段、寮の4人部屋で生活しているのですが、その時の連休で私以外の3人は皆出かけており、広々とした部屋を一人でくつろいでいました。

 しかし、その夜の点呼で私は寮長に呼ばれ、何か自分の知らないうちに学校の校則を破ってしまったのだろうかと不安になりました(以前も紹介した通り、高雄餐旅大学は校則が厳しいことで有名)。そんな私とは裏腹にニコニコと笑顔の寮長は、“今は中秋節といって、この時期になると月餅を食べる習慣があるんだよ。”と言って私に“月餅”という月を象ったお菓子をくれました。それまで、新しい環境で気を張っていた感覚がストンと落ちたような感じがして、不思議と安心した気持ちになりました。寮長のくれた月餅は素朴な甘さで、不安ばかりで先の見えなかった留学生活に光が差したような、明るい心もちにさせてくれました。

 

 

 

 この“中秋節”は旧暦815日にあたり、台湾ではこの時期に月餅を食べたり、庭先でBBQをしながら月見を楽しむ習慣があるようです。実際に高雄餐旅大学の近隣でも、月を見上げたり談笑しながらBBQを楽しむご一家を頻繁に見ることができました。

 10月にも同様に祝日として学校が休みになる日がありました。それは、1010日の“国慶節”で、台湾の国家記念日にあたります。国を挙げての慶祝式典やパレードが行われるなど、台湾において華々しい祝日にあたる日です。この日に、私は同じ日本語学科のクラスメイト達と海に行きました。台湾に来てから専ら高雄の都市部の観光しかしていなかった私ですが、この日は港町と豊かな自然の2つを楽しめる場所へと足を運ぶことができてとても良かったです。

 

 

 この日はMRT(地下鉄)の西子灣という駅からフェリーに乗って移動したのですが、海風がとても心地よく雲一つない晴天の絶好のお出かけ日和でした。山手の方にある灯台へ向かう途中には、数々の色鮮やかな花々が道を彩っていてとても印象的だったことを覚えています。

 

 

 留学先の大学がある“高雄(Kaohsiung)”は工業地帯として知られ、台湾の第二の都市として栄える街ですが、少し足を延ばせば自然豊かな景色を楽しめるスポットがたくさんある場所でもあります。もし台湾を訪れる機会があれば、ぜひ高雄へ足を運んでみてください!心からおすすめします。

 以上で今回のレポートは終わりです!

 次回のレポートでは、115日~9日の中間テストの結果や授業のことについて詳しく書きたいなと思っています。

 それではまた、再見(さようなら)~!!

 

 

2018年9月

 大家好(皆さん、こんにちは)!京都学園大学 バイオ環境学部 2回生の伊藤綾香です。私は今、台湾にある国立高雄餐旅大学という大学で留学をしています。

 

 台風21号の影響で台湾行きの飛行機に乗れなかった私は、出発日を1週ずらして台湾へと向かいました。道中は台湾での留学生活が始まることに対する不安の気持ちでいっぱいでしたが、空港での出迎えの時や高雄餐旅大学のキャンパスなどで、応用日本語学科の学生や職員の方々からあたたかな歓迎の言葉を貰い、肩の荷が下りたような穏やかな気持ちになりました。

 それからというものみるみる時間が経ち、台湾での留学生活を始めてもうひと月が経とうとしています。…早い!!

 

 さて、このレポートでは私の留学生活において、大学の特徴及び学校環境について、応用日本語学科の仲間たち・その学科で学べる事について、私の個人的な体験について、の主に3つのことを皆さんにお伝えしたいと思います。

 

 まず①の大学の特徴及び学校環境についてですが、高雄餐旅大学は非常に専門性の高い技術及び技能を学ぶ大学で、ホスピタリティマネジメント学院・ツーリズム学院・厨房技芸学院・国際学院の4つで構成されています。実技を伴う授業が非常に多く、その実技の内容も学科や選択する授業によって大きく異なっているのが特徴です。

 私の場合は、国際学院の応用日本語学科に所属しているので、講義の多くは日本式のおもてなしやマナーについて中国語で学んでいます。

 また、この大学は校則が非常に厳しいことで有名で、寮で同室の1回生たちは毎朝630分に学内の掃除に出かけていきます。その他にも、夜に寮の同フロアの学生全員が集まり朝礼ならぬ“夜礼”が行われたり、週2回の部屋チェック(部屋の掃除が行き届いているか、きちんと整理整頓ができているかなど)があるなど、これまでの自分の生活では考えられないような集団生活の規則があり、実際にそれを体験して本当にビックリしました。制服の着用が義務付けられているのにも驚きです。

 

貼られている白い紙は、校則とそれを破った際の罰則について事細かに書かれている。

 

 

 

 学生が一体となってキャンパス及び寮の環境を清掃・管理しているので、そのおかげでキャンパス内は常に綺麗に保たれており、とても居心地が良いです。加えて、キャンパス内は自然豊かな景観が多いので、1日の授業が終わった後にキャンパス内をぐるっと1周散歩するのが私の最近の楽しみです。とてもいいリフレッシュになります。

 

 

キャンパス内の様子

 

 

 次に②の応用日本語学科の仲間たち・その学科で今私が学んでいることについてご紹介します。私が所属している応用日本語学科の学生は、3回生になると必ず台湾国内及び日本の宿泊施設で行われるインターンシップに参加します。その際に必要になる日本語会話能力や職務スキル、お客様への対応マニュアルを、彼らは日々の授業で学びます。

 私も日本式のおもてなしを学ぶ授業に参加しているのですが、畳の上で出来るだけ音を立てない歩き方や美しい立礼・座礼の姿勢などの基本的な所作からおもてなしの心構えといったことまで、ひとつひとつ習います。いつもは賑やかでワイワイ楽しい雰囲気のクラスも、こういった授業の実技の際はピンと張りつめた緊張感のある空気に一変します。

 クラスは、快活で皆一様に語学が堪能な人が多いです。自分の母国の言葉(主に台湾語)以外にもう一つ言語を話せる友達が多いので、まだ中国語で十分に会話・理解できない私に日本語や英語を使って授業のサポートを自主的に行ってくれることがよくあります。それだけでなく、彼らの多くは授業開始前に先生の授業準備の手伝いや授業中のサポートを行ったりしていて、その様子を目にする度に“アクティブで主体性の高い学生だな…、本当にすごいな…”と私はいつも彼らに尊敬の念を抱きます。

 

クラス会(立候補制)で意見交換を行う様子。生徒達だけで全てのクラスイベントを計画・実行する。

 

 

 最後に③の私の個人的な体験についてですが、9月最後の土曜に初めて新幹線に乗って台中へ日帰り旅行をしました。まだ台湾に来て2週間程しか経っていなかったのですが、少し遠出をしてみたいなと思い旅行を決断しました。

 

新幹線の台中駅から見えた景色

 

 

 台中駅から外を見た時、そこに広がる景色を見てなんだか不思議な気持ちになったのを今でも鮮明に覚えています。何とも言えない高揚感というか、浮足立つ気持ちを抑えられないような感覚で、普段の自分とはちょっと違う感じに自分でも驚きました。

 ちなみに現地の駅で友人と待ち合わせの予定だったのですが、綺麗な景色に気を取られていて新幹線の台中駅(新烏日駅)と地下鉄の台中駅が全く別の場所であることに気づくのに時間がかかってしまい、その後は異なる駅の構内を彷徨いながらずっとお互いを探して歩きまわっていました。 

 合流した後は台中の街を歩いて、お互いに行きたかった食べ物のお店に足を運びました。台湾は1年を通して気温が高く、最高気温と最低気温の差が5℃~7℃ほどとあまり激しくないので基本過ごしやすいのですが、日差しがとても強いです。この日も日中の気温は32℃ほどで暑すぎるということはなかったのですが日差しがとにかく強く、たった一日ですっかり日焼けしてしまいました。

 

台中は都会的な建物が多いが、少し街から遠ざかるとローカルな雰囲気に変わる

台中で有名なアイスと杏仁茶

 

 

 普段の生活で中国語の会話が必要になる時はいつも学生のチューターにお願いしていたのですが、今回の旅行で改めて自分の語学力のレベルを再確認することもできたのでとてもいい体験になったかなと思います。

 今後も引き続き中国語・英語による会話表現などの勉強を継続して、日常的な会話が可能なレベルまで引き上げていきたいです。

 

 それではまた! 再見(さようなら)~!!